2012年01月12日

ワンダフルワールド通信70号 2011年12月発行

日本ルイ・アームストロング協会会報 ワンダフルワールド通信70号 2011年12月発行
こちら

●3・11東日本大震災からちょうど半年、外山夫妻が3度目の仙台入り
ニューオリンズからの激励メッセージとサイン入り日章旗も
大賑わいの「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」を彩る

●「スウィング・ドルフィンズ」が横濱JAZZプロムナードに出演、元気に跳ねた!!
「私たちは気仙沼から泳いできました」ドルフィンらしくスピーチもユーモラス!

●ニューオリンズから手作りの“励まし日章旗”を送ってくれたピアニスト
現地のミュージシャンからのサインとメッセージを求め奔走した小牧恵子さんからの心温まるメール

●新春2日間3公演! 外山喜雄・恵子夫妻がお届けする
千葉市で巡るマエストロの旅Vol.1 What a Wonderful World
〜生誕110年記念Jazz の巨匠ルイ・アームストロング〜 たったひとりでJazz を世界の文化にした男の物語

●特別寄稿 モダン・ジャズ全盛期に
トラッド・ジャズを聴かせた2軒のジャズ喫茶
(全69号の「渋谷スイング」編から続く)
──柳澤安信(WJF 会員、白人コルネット奏者ビックス・バイダーベック研究家)
posted by WW通信 at 12:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は79歳になるJazz狂で、銀座、渋谷、水道橋スイングの常連でした。柳沢氏とは以前メール交換をしていたことがありましたが、その後、途絶えました。
日劇の小林氏とも交流しておりましたが皆様の現況を知りたくなって海外(フィリピン)から投稿させていただきました。柳沢氏のメールアドレスを教えていただけますか?
Posted by 安藤 博 at 2017年02月10日 06:13
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